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アップシェンク(もち手が上がっているタイプ)の特徴

これが大人気の秘密!使ってみなければ分からない使用感です!
最初は違和感がありますが、徐々に手放せなくなります!

使う人の立場を考えるとカタチはこうなります。

  • 従来のペティナイフと違って持つ手がマナ板に接触しないので、きざみ物などでも楽にできます。
  • 手の動きを考えて作ったスタイルが、指にかかる様に設計されており、野菜や果実の皮むきにも、自慢のフィット感です。

アップシェンクタイプのグレステン包丁

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グレステン包丁の特徴

グレステンの名を世界中に知らしめたグレステン包丁の特徴です。

グレステン包丁の特徴

安全性・デザイン

  • ステンレス鋲でしっかりと固定。ぐらつきがありません。
  • 握ったときのバランスの良さ(重さとバランス)

耐腐蝕性

  • 水に強い積層強化木を使用。耐腐蝕性に優れた柄です。

特殊形状

  • この玉子状のミゾ(ディンプル)に空気が入るため、密着抵抗が減り、軽い切れ味と切り身がつきにくいという効果を生みだします。

切れ味・耐久性

  • 硬度が高く安定したグレステン鋼を使用。サビに強く、しかも研ぐのも簡単。さらに長時間わたってシャープな切れ味が保てます。
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ご使用後のお手入れ方法

1.ご使用後は"やわらかいスポンジ"に洗剤を付け汚れや油脂等を落として下さい。

※その際、2層タイプ(ハード/ソフト)のスポンジを用いる場合には、
絶対にハード部でのご使用はお止め下さい!!
刃先をキズ付けてしまい、切れ味が格段に悪くなってしまいます。
汚れを落とす

やわらかい面で汚れを落とす 硬い面で汚れを落とす

2.水で洗剤を良く洗い流して下さい。

水で洗剤を良く洗い流す

3.タオル等で水気を良く拭き取り(乾燥させて)、包丁ケースへおしまい下さい。

良く水気をふき取る
※ 注意
上記2.の後、水気をとる為、[水切り籠] に、食器などと一緒に入れておかれると、 はずみに食器に刃先が当たるなどして、刃毀れの原因になる場合が御座いますのでご注意下さい。
また、食器洗浄器をお使いになられる場合も同様に、上記現象が考えられますので 充分に ご注意頂くか、極力ご使用をお控え頂くことをお願い致します。
(ご使用洗剤によっては、サビ等の原因となる場合も御座います)

切れ味が悪くなったときのお手入れ方法

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シャープナーでの研ぎ方(動画)

シャープナーでの研ぎ方
シャープナーの砥ぎ動画はこちらをクリックしてください。
ファイルサイズ:5,473KByte(約5MByte)
動画はWindows Media Player のみ対応しております。
※無断転載は禁止致します。また、直接のリンクも禁止致します。

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砥石での研ぎ方(動画)

砥石での研ぎ方
砥石の砥ぎ動画はこちらをクリックしてください。
砥石は600番を使用しております。
ファイルサイズ:2,438KByte(約2.4MByte)
動画はWindows Media Player のみ対応しております。
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